• わがはいとクインシー 二匹の日々編
    わがはいとクインシー 二匹の日々編
    800円
    『わがはいとクインシー 〜二匹の日々編〜
    約35mm×56mm×16mmのマッチ箱の中に入ったミニミニ蛇腹豆本。
    ちょっと天然なハチワレネコ「わがはい」と天真らんまんなクロネコ「クインシー」のほんわかネコ漫画が楽しめます☆

    ■発行:圏外書店・髙田ナッツ
    [2016年発行|インク色・緑]

    (2)
  • わがはいとクインシー 生活のチエ編
    わがはいとクインシー 生活のチエ編
    800円
    『わがはいとクインシー 〜生活のチエ編〜
    約35mm×56mm×16mmのマッチ箱の中に入ったミニミニ蛇腹豆本。
    ちょっと天然なハチワレネコ「わがはい」と天真らんまんなクロネコ「クインシー」のほんわかネコ漫画が楽しめます☆

    ■発行:圏外書店・髙田ナッツ
    [2016年発行|インク色・茶]

    (2)
  • 澪 VOL.8
    澪 VOL.8
    500円
    「澪の会」は文化の発信基地となることを目的に、同人の自由意思により各自の作品(小説・詩・随筆・評論・絵画、写真など)を発表している文芸同人誌です。
    [2016年9月発行|A5判|138P]
    発行者:石渡均
    編集:文芸同人誌「澪の会」
    (1)
  • 短歌リズムのある暮らし
    短歌リズムのある暮らし
    1,728円
    短歌作家 三上りょう 初の著書。写真とつづる短歌エッセイ集。
    三十一文字の吐息で、何気ない日常を言葉のデザートに変える日々。
    生活に彩りをそえるヒントがここにあります。
    恋、お酒、お気に入りの喫茶店。
    心がきざむ短歌のリズム。

    [2016年6月発行|A4判|82P|カラー
    (1)
  • めぐる季節の回文短歌
    めぐる季節の回文短歌
    1,728円
    ◆著者:三田たたみ
    回文作家。東京都在住。
    2010年、回文短歌に出会い、一日一回文短歌をスタート。
    その後ツイッター回文祭などのイベントを主催。
    現在もネットを中心に、短歌や小説など幅広い創作活動を展開している。

    著者HP:素晴らしき回文の世界
    http://kaibunsi.blog41.fc2.com/
    ツイッター:@aqaqaqua

    ◆発行者:書肆神保堂

    [2016年6月発行|A5判|130P]

    (2)

  • 仕事文脈 vol.9
    仕事文脈 vol.9
    756円

    特集:ごはんと仕事

    ごはんを仕事にしてる人、仕事する人のごはん、はたらかないで食べてる人。
    ものすごくこだわっても、全然気にしなくても、みんなごはんは食べる。 
    あるいは「食うために働く」「そんな仕事で食べられるのか」という物言いにちょっと立ち止まってみたり。
    食べることから考えてみた仕事のいろいろ。

    [2016年11月発行|A5判|96P]

    (3)

  • Wintermarkt
    Wintermarkt
    1,080円
    短歌と詩の雑誌『Wintermarkt(ヴィンターマルクト)』。
    このタイトルは、ドイツ語で「冬の市場」を意味し、『Sommerhaus』(夏の家)、『Herbstvilla』(秋の別邸)に続くシリーズ3冊目となります。
    歌人十八名に「あなたの考えるギリギリの現代短歌を読ませてください」という執筆依頼をして集まった原稿は、新鮮かつ刺激的。
  • 車掌 25号
    車掌 25号
    400円
    [待つ特集]
    ◆景物
    食物
    誕生・死没
    志村・村田
    上野・浅草
    ドキュメント・ザ・尾行
    バス・電車
    座談・日記

  • マニマニ Vol.4 〈日本の恐竜・化石〉
    マニマニ Vol.4 〈日本の恐竜・化石〉
    410円
    マニマニはA4サイズの合計20頁のミニ写真集。
    Vol.4のターゲットは日本の恐竜・化石!
    え?恐竜はマニアックじゃない?
    まずは読んでみてください。
    知っておきたい恐竜基礎知識に加え、これまで知らなかった情報まで。
    ぎっしり詰め込みました。
    特にマニマニオリジナルの年代の覚え方はお勧め!
    これ博物館などで一冊でドヤ顔ができるようになります。

    ☆本編には一部ふりがながありますのでお子さんと一緒に楽しめます!

    日本で初めて発見された恐竜の足跡化石がある神流町。
    そこにある神流町恐竜センターさんにお話しを聞いてきました。
    さらに今回はあの有名な真鍋真先生(国立科学博物館)にもお話を聞かせていただき内容の濃い一冊となっています。

    ★対談/ 日本初! 恐竜の足跡化石 神流町恐竜センター
    ☆恐竜の基礎知識・モンゴルと日本を繋ぐ化石
    ★卵泥棒?オヴィラプトル
    ☆進化を読み解く。「鎖骨と叉骨」「風切羽と飛膜」
    ★対談/ 国立科学博物館 真鍋 真
    ☆異常巻きアンモナイト/ 協力 生命の星・地球博物館
    ★手元に恐竜を…恐竜フィギュアのご紹介
    ☆奇獣パレオパラドキシア/ 協力 おがの化石館
    ★Maniac Portrait「渡辺 委× 柳瀬 夏生in 小鹿野町」

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  • endless nap shot "with you"
    endless nap shot "with you"
    540円
    ダイアリーに書きとめている日記から、コミュニケーションについて描いたイラストを抜粋したものです。他人との対話を描いたのがこの「with  you」。同時に製作した「with me」では、自分との対話を描いています。

    私は誰かと会った後よく、あの時ああ言えばよかったかなあ、あの発言は失礼だったかなあ、などと考えて一人でくよくよします。でも、嫌われたかなあと思った相手が実は結構好いていてくれた、という事もよくあって、そういう時は心から「あー!よかった!」と安心します。

    失敗も反省も多いけど、誰かとの関わりは一生続いていくこと。
    長い目で見てのんびり考えていきたいです。

    [2016.8.21発行|20P|サイズ・約145×100mm|てづくり製本
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(全商品:205点)

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