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ミニコミ・ZINE

  • オバケダイガク 四月号(2017)
    オバケダイガク 四月号(2017)
    216円
    2007年3月より不定期に発行。
    B6判16頁手書きモノクロ印刷糸とじ
    約20グラムのポータブルな冊子です。
  • みたたんか 第一号
    みたたんか 第一号
    540円
    『三田短歌会』…慶應義塾大学の塾生による短歌会

    〈寄稿者〉
    遠藤美紗/岡英里奈/岡内裕治/貝澤駿一/常楽みちる/杉本耕平/
    滝本賢太郎/野渡駿/白戸千恵子/和泉瑠璃/三田たたみ/山﨑修平

    [2016.11.23発行|A5判|35P]
    編集:常楽みちる
    発行:三田短歌会

    ■三田短歌 サイト https://mitatanka.jimdo.com
  • 塔島ひろみ女流詩集
    塔島ひろみ女流詩集
    108円
    伝説のミニコミ『車掌』の編集長、塔島ひろみさん発行の詩集。

    [2017年1月20日発行|A5|60P]
    著者:塔島ひろみ
  • 女編集者残酷物語
    女編集者残酷物語
    540円
    [エリコCOMICS]
    十年以上前のエロ漫画編集者の話です
    ノンフィクションです

    [2016年9月発行|A5・判50P]
    発行:宮沢楽
    ★限定★ サイン入り

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  • 澪 VOL.8
    澪 VOL.8
    500円
    「澪の会」は文化の発信基地となることを目的に、同人の自由意思により各自の作品(小説・詩・随筆・評論・絵画、写真など)を発表している文芸同人誌です。
    [2016年9月発行|A5判|138P]
    発行者:石渡均
    編集:文芸同人誌「澪の会」
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  • 短歌リズムのある暮らし
    短歌リズムのある暮らし
    1,728円
    短歌作家 三上りょう 初の著書。写真とつづる短歌エッセイ集。
    三十一文字の吐息で、何気ない日常を言葉のデザートに変える日々。
    生活に彩りをそえるヒントがここにあります。
    恋、お酒、お気に入りの喫茶店。
    心がきざむ短歌のリズム。

    [2016年6月発行|A4判|82P|カラー
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  • めぐる季節の回文短歌
    めぐる季節の回文短歌
    1,728円
    ◆著者:三田たたみ
    回文作家。東京都在住。
    2010年、回文短歌に出会い、一日一回文短歌をスタート。
    その後ツイッター回文祭などのイベントを主催。
    現在もネットを中心に、短歌や小説など幅広い創作活動を展開している。

    著者HP:素晴らしき回文の世界
    http://kaibunsi.blog41.fc2.com/
    ツイッター:@aqaqaqua

    ◆発行者:書肆神保堂

    [2016年6月発行|A5判|130P]

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  • 仕事文脈 vol.9
    仕事文脈 vol.9
    756円

    特集:ごはんと仕事

    ごはんを仕事にしてる人、仕事する人のごはん、はたらかないで食べてる人。
    ものすごくこだわっても、全然気にしなくても、みんなごはんは食べる。 
    あるいは「食うために働く」「そんな仕事で食べられるのか」という物言いにちょっと立ち止まってみたり。
    食べることから考えてみた仕事のいろいろ。

    [2016年11月発行|A5判|96P]

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  • Wintermarkt
    Wintermarkt
    1,080円
    短歌と詩の雑誌『Wintermarkt(ヴィンターマルクト)』。
    このタイトルは、ドイツ語で「冬の市場」を意味し、『Sommerhaus』(夏の家)、『Herbstvilla』(秋の別邸)に続くシリーズ3冊目となります。
    歌人十八名に「あなたの考えるギリギリの現代短歌を読ませてください」という執筆依頼をして集まった原稿は、新鮮かつ刺激的。
  • 車掌 25号
    車掌 25号
    400円
    [待つ特集]
    ◆景物
    食物
    誕生・死没
    志村・村田
    上野・浅草
    ドキュメント・ザ・尾行
    バス・電車
    座談・日記

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